2016/12/30(金)2016-12-30
おめざめ
0930まあじゅんとうな時間かな。ご飯食べて大掃除の続き。と言ってもいまいち昨日ほどのパフォーマンスが出ない。
"compute:delete": "user_id:%(user_id)s",compute:delete行をuser_idが一致する時にのみ使える様にする。
"compute:delete": "!",にすれば誰もこの操作を行えなくなる筈なのにnova delete出来てしまう。あれ?nova deleteってcompute:deleteじゃないって事?もうちょっとがっつり確認が必要そうだ。しかしpolicy.jsonのドキュメント無いのかな。
"os_compute_api:servers:delete": "user_id%(target.token.user_id)s",まぁちょっとカンを働かせながら探していったらconsoleから消すのはこれでした。考えたらローカルであってもOS_AUTH_URLを入れてAPI叩いているわけでapi通信だなって分かればも少し解析早かったかも。