2026/10/14(水)2026-10-14

おめざめ

0630 シャワってご飯食べて会社行くよ。

おしごと

朝から昼過ぎまで引かれている会議が午前中に終わり午後は雑務をこなす時間に充てることができそう。よしよし。

雑務

そこそこはかどっている。インタラプトが少ない時間が作れたからかも?いい感じ。

会議

夕方に1つ30分程度の会議がポツンと入っていて開始1分前に慌てて参加。結構ヘヴィーな内容だった。

モダンスタンバイ制御はWindowsが良さそう

やはり省電力制御がLinuxではイマイチと感じたので昨晩Windowsを入れ直し。生活的にはWSLがあれば困らない。本音を言えばせっかく16GBとかあるのでクラウドサービス勉強用のvmとか2~3台動作させたいけれどまぁそういう端末ではないのでそれは我慢かな。

それさえあきらめれば充分快適。

電源制御

さすが素晴らしい。WSL3を起動してその中でneovimを起動してテキストを打ち込んでいる程度であれば全然軽い処理らしくファンが一切回らない。 Linuxだと最小限ではあるけれどずっとファンが回っていたのでそれだけでもかなり省電力になりそう。

モダンスタンバイ制御とかWindowsだけではなくLinuxでも使えるようになるといいなぁ。

残業

提示で帰ろうとしていたけれど今日も失敗。まぁ1時間で済んだけれど。

まったり

帰宅してまったり。高校のOB会定期総会の案内が来ていた。知ってる人が居るわけでもなくそんな懇親会に1万円はちょっとお高く感じちゃう。同期誘い合って参加とかにしたらいいんだろうけれど、同期で久しぶりに会いたいだけだったら普通に募ればいいわな。

2026/10/13(火)2026-10-13

おめざめ

0630 シャワってご飯食べて会社行くよ。昨晩シャワる時間調整に失敗したので朝シャン。

網戸のスライド不良

寝室の網戸のスライド不良を検証。窓枠上部にプーリーやギアがあってそこにぶら下がっている網戸をスライドさせる機構だと思ったのだけれど調べてみたらプーリーやギアは無く棒ですべらせているだけだった。

網戸のやや硬い樹脂枠が力を伝達、すべらせることでスライドさせるみたいだが滑りが悪いとクシャッとなる。何度かクシャッとなってしまうとそこにクセがついてしまうのでさらに動かなくなる、と言うロジックだろうか。

レールは網戸の両端にあるバーが滑ることで動いているっぽいのでレールの滑りを良くしてみるのがまず出来る対処かなぁ。清掃の上でシリコン系潤滑を試してみるのがいいのかな。

おしごと

午前中は会議。会議を聞きつつ資料まとめ。

DX

午前と午後でツールのブラッシュアップ。最終的にポータルっぽく動作させるにあたって必要な情報を今の管理サイトに追加する。使える状態ながらすこしずつ情報量が増えていって最終的にポータルになればいいなと言うアジャイル開発。

来客

来客対応。久しぶりの交流。

定時失敗

今日は早めに帰ろうと思いつつ結局定時失敗。それでも今日は30分くらいで終わらせるぞー(うぉぉぉぉ

2026/10/12(月)2026-10-12

おめざめ

0830 まったりおめざめ。ご飯食べてのんびり。

ハイバネーション設定

ノートパソコンのハイバネーションを設定。大きく変えた所はSwapfileを作成するのではなく今回はOSを入れ直したのでそのついでにswap領域を拡張してそこをハイバネーションの領域とすることにした。

ファイルに書き込むよりは決められたSwap領域に書き込みをするほうが高速なので明らかにハイバネーションからの復帰速度が早くなり、かなり快適になったと感じた。いい感じ。

MacBookはほんと放置していてもバッテリー浪費が少ないなと感じていたけれど、どこまで近づけられるかなぁ。ハードウェアとソフトウェアの両方を作り込めるAppleはやはり強い。 WindowsもLinuxもどうしてもこの辺りは分離してしまうので弱いよね。

Chromebookも結構優秀だったけれど、Googlebookではどこまで近づけるかな?

2026/10/11(日)2026-10-11

おめざめ

0730 まさかの早起き。さすがに二度寝して0830再始動

生活環境

暫くはWindows11での生活になるかもしれないので日記を書いたりsshする環境などを整えていく。もっともWSLを入れてLinux環境で構築するのでgithubで管理しているdotfilesなどを戻してサクサク終えていく。多少はWSL独自な部分もあるのでgit pullして展開するだけとは行かないが、それでもかなり時短になるのでありがたい。

Windowsも悪くない

Linuxでも設定したら使えるがレッツノート伝統のくるくるホイールとか使えるしWindows Helloも使えるので快適。あとはバッテリーの持ちかなぁ。

バッテリーの持ち

モダンスタンバイの制御についてWindowsでもtlpを導入したLinuxでもあまり変わらなさそう。実際にはWindowsの方がモダンスタンバイ単体としてはちゃんといい感じに制御しているのだと思う。でも通常のバックグラウンドプロセスも多く常駐プロセスが多いので普通に利用している時間帯のバッテリー消費が大き目?

ファンコントロールはWindowsが圧勝

Linuxだとプロセスがほとんど動いていない時でも最小スピードでファンが回転している音がしているがWindowsだとそのあたりの制御が細かいのか、WSLの中でvimでこの日記を書いている程度のプロセスであればファンの回転数を止めてファンレス状態で稼働するようだ。

悩ましい

結局そんなに変わらないのであればより利用メモリを低減させて様々な処理に回せるLinuxの方が好み。無駄にプロセス動かないのも精神衛生上もよろしい。ただ、ファンコントロールがきっちりされているWindowsもこれはこれで捨てがたい。なやましいわ。

結局Linuxに戻す

結局Linuxを入れ直してLinuxでの設定をさらに詰めていくことにした。

2026/10/10(土)2026-10-10

おめざめ

0930 やや二日酔いながらまったりおめざめ。

省電力設定の確認

レッツノートに昨日設定した省電力設定がしっかり有効になっているか確認。蓋を閉じたらサスペンドして暫くしたらハイバネーションする設定。しっかりハイバネーションされていたので一晩放置してもバッテリー残量は1%のみ減っていた。うむ、このくらいしっかり省電力効いてくれないと「使いたいときにちゃんと使える」ようにはできない。

ハイバネーションの弊害

ただやはり弊害もあってメモリの内容をSSDから取り出して展開するのでどうしても復帰に時間がかかってしまう。それこそ起動時よりも時間がかかる。起動時はメモリクリア状態だけれどハイバネーションからの復帰は使用メモリ量に応じて戻すのに時間がかかってしまうからだ。しかし作業中のまま閉じて継続できるメリットはシャットダウンしての起動からには無い利点。昔ほどハングアップせずちゃんと起動してくるし。

とはいえやはりハイバネーションからの復帰は遅くなってしまう。

Linuxでもtlpで多少モダンにハードウェアを制御できるようになったとはいえWindowsにはかなわない部分なのかも。

Windowsセットアップ

毛嫌いするほどWindowsが嫌いと言うわけでもないのでWindowsのモダンスタンバイがどれだけ素晴らしいものか評価すべくWindows11をセットアップ。真っ新にWindowsのインストーラーで入れてもいいのだけれど極力メーカーの出荷状態とするべく、手間だけれどリカバリーメディアでまずはWindows10をセットアップしたのちにWindows11にアップグレードする。

バッテリー残量調整も数時間かかるが実施したのち、明日以降で検証していこう。