2026/11/08(日)2026-11-08

おめざめ

0830 まったりおめざめ。

PCの電池枯渇

目覚めて早速昨日の続き、PCのセットアップをしようと思ったらバッテリーが枯渇していた。昨日の夜は寝る前に充電を終了し、モダンスタンバイに突入するところまでを見届けた。20分が経過したらハイバネーションになる、、、筈なのだがならなかったって事だよねぇ。

もう少し設定を追い込む必要がありそう。

USB-C充電

今回バッテリーが枯渇したことで分ったことがある。普段は純正のACアダプタは使わずUSB-Cでレッツノートを使っている。USB-C充電器はPD65Wのものだ。この時代のPCであれば65Wもあれば大丈夫だと思ってました。実際接続して充電しながら使えるし問題なかった。バッテリー0%でケーブルを接続し充電しながら使おうかと思っていたところ電源が入らない。65Wでは不足で手元にたまたまあった90Wであれば起動してきた。 65Wでも30分程度充電した後なら起動も出来て充電しながらPCを使えたと思うけれど、0%の状態からすぐPC使いたい場合は65Wでは力不足の様だった。

Obsidianの設定

Obsidianにするか、Notionにするか、どちらをメインで使い込んでいくか行ったり来たり。NotionもAPIを叩けばNotionAIに課金せずとも他で課金しているAIと連携も出来る、自宅のサーバーからAPIで資料を自動で送り込んだりも出来る。と言うことであまり困ってなかったけれど、やはりこう制約のなかで使いやすいように作り込んでいかなくてはいけない、Viewとか素敵にしようとしてDBにハマってみたりと何でも出来るからこそ自由さが損なわれていく感じもあって。。。

あとやはりObsidianならばObsidianクライアントにこだわらなくともVaultにTerminalで入り込んでneovimで編集したって良いって言う柔軟さがいい感じ。

モバイルクライアントは五十歩百歩って感じでどちらもそれなりと感じているので評価対象外な感じ。

サーバーにも入れてheadless運用

自宅のサーバーにもObsidianをインストールしてheadless運用することにした。自宅のサーバーでは様々自動化して作成されたデータをObsidianのVaultに入れて同期したい。さて動機をどうするかだけれど、これまではOneDriveを用いてきた。しかしやはり同期速度とか考えるともう少し早く動くものにしたい。

そんなわけでOneDriveを用いた複数端末の同期をやめてCloudflareR2を用いた同期に戻した。スピード感と安定度はこちらのほうが良さそうだ。

ショートカット覚えなくちゃ

Obsidianに寄せるということでメインのMarkdownエディタもできればObsidianクライアントにしていきたい。ObsidianはMarkdownの編集に強いがWYSIWYGっぽく編集される。ただH1とH2の違いが正直わかりづらいので普段はSourceViewで編集して気になったときだけPreviewする形としたい。けど、ショートカット覚えてないのでその行き来にマウスが必要でまだちょっと面倒。絶対ショートカットはあるとおもうので覚えていかないといけないね。

github actions

Node20系はそろそろやめなくちゃいけないらしい。ということでyamlを修正。actionsちゃんと動くかな?

混ぜるな危険

Github管理しているフォルダをObsidian Vaultに混ぜ込んでCloudflareR2経由でもsync出来るようにしちゃうのはちょっと乱暴だったな。改めよう。

2026/11/07(土)2026-11-07

おめざめ

0830 まったりおめざめ。ご飯食べてコーヒーいれてまったり。

nvimセットアップ

nvimの編集画面で日本語入力をしようとすると入力文字が水色にハイライトされてしまってちょっと使いづらい。画面の装飾に関する設定が悪いのだとおもう。1行目の最初の変換までは普通に使えるからだ。

問題点を探るもいまいちわからない。こんなときはAIのちからを借りるべきだな、ということでantigravityに調査をお願いするもトークン切れ。トークン復活は来週になってしまうのでこの週末は諦めよう。

おしごと

エスカレの電話がかかってきて軽くお仕事。緊急の内容ではないので本来はエスカレ対象ではないのだけれど運用者は運用者で自分の仕事に忠実、極力仕事を回そうとするので土日のエスカレは緊急案件のみというルールも忘れてしまっているのだろう。やれやれだ。

ハイバネーション

昨日会社から帰って来たあとPCを使おうとカバンから取り出したら電源が通電しっぱなしになっていた。会社を出るときにはスリープ状態であることを確認したのでハイバネーションに移行するときに失敗したのだろうか。アツアツってかんじではないけれどほんのり温かかったので何があったのか制御がすこし心配。

再現させようと今日の昼に使ったあとスリープにして放置してたが正しくハイバネーションされていた。なんだったんだろう。

2026/11/06(金)2026-11-06

おめざめ

0640 ご飯食べて会社行くよ

おしごと

今日のスケジュールがほぼ全て飛んだ。こんな時こそDXに着手だ。午前中には違うDXを検討していたけれどふと思い立ったことがあったので午後からそれを実装する。

実装内容

今のダッシュボードに機能として用意しているものをブラッシュアップ。実装方法を指示しレビューしてVibeCodingを行ってみたけれど、期待した動作とちょっと違う?もうすこしちゃんと実装できているか検証が必要そう。

残業

特に自業務はなかったのだけれど雑務は残ってたので雑務をこなしてかえるよう

まったり

久しぶりに立ち食いそばを食べて帰宅。自宅でかるく晩酌。

2026/11/05(木)2026-11-05

おめざめ

0640ご飯食べて会社行くよ。

おしごと

朝イチから会議。ずっしり重たいわ。傍らにLet'sNoteを置いてメモをとりながら。サッと起動してメモがすぐ取れる環境は素晴らしい。ハイバネーションに突入していると起動に時間がかかってしまうのでモダンスタンバイの時間を伸ばすかなぁ... でも現時点で50%バッテリー消費しているし厳しめ。中古PCなのでバッテリーがへたってるのはあるけれど、これを新品にしてみた所でどれだけ変わるか。悩ましい。やっぱこういう用途はポメラ最強説。

不具合対応

なにやら不具合発生があったらしく上司がすっ飛んできてお祭り状態。一体何が起こったのか、最初はとても疑問だったが、徐々に明らかになって昼過ぎには別部門の所掌とわかる。とはいえ速やかな復旧を願うので一体何が起きているのか出てくる情報をもとに精査していく。

残業

情報収集のため残業。深夜までかかりそうだったので電話会議に参加したまま帰宅。こういう時に耳をふさがないイヤフォンは良い仕事をする。私が使っているのはnwm dots

ぐったり

帰宅してシャワっておふとんin

2026/11/04(水)2026-11-04

おめざめ

0640 ご飯食べて会社行くよ。

おしごと

この週末に不具合で止まってしまったツールPCの復旧から。出来るところまでは昨日までの間に自宅でやっといたので続きから。そして実施順序や要確認ポイントなどを頭の中に整理しておいたので、午前中のうちにほぼ完了。

ついでにVersionUp

アカウントの作り直しになって環境が変わったので、どうせだったらと環境整備。これまではWinPythonをインストールしていたけれど本家に変更。 WinPythonでは最初から主要なパッケージが入っているため気にしていなかったけれど、クリーンインストールしたPythonでは必要であればpip moduleを整備する必要があるのでそのあたりを。

ついでに機能追加

ふと思い立った機能追加があったが時すでに16時。うーん、今日は早めに帰りたいし実装は明日にしようかなぁと思っていたけれど、思い立ったらすぐやっちゃったほうが良いので仕様策定から調整から実施していく。

コードの整理もだいぶ出来てきていたからか思ったよりサクッと実装できた。さらなる改善も出てくるかもしれないけれど、叩き台にはなりそうなクオリティで出来たので満足。使ってみて改良していこう。

定時離脱失敗

残念ながら30分だけ残業。

Let's Note CF-QV1 環境整備

えいやとFedora Linux 45に入れ直したLet's noteの環境整備。

ファン制御はpanafanpwrで出来る

Linuxだと細かな制御が効かずどんなにCPU温度が低くてもファンが回転していて省電力の観点でも気になってました。調べてみたらpanafanpwr という素敵なツールがあるらしい。早速入れてみる。

おぉ、ちゃんとファンが止まった。ベンチマークで負荷を与えてCPUの温度が上がったらちゃんとファンが回った。 PowerProfileでPerformanceにした時もファンが回る設定なのかな、いい感じ。

これで必要時以外はファンを止めたまま運用できそう。この日記をneovimで執筆したり、ちょっとしたgit操作とか程度だと全然CPUの負荷が低くCPU温度も上がらないので、日常利用だとほとんど回転しないまま運用できるんじゃないだろうか。

ついでにハイバネーションも出来るように。

モダンスリープ状態のまま20分経ったらハイバネーションに入るように設定した。これで日常利用のちょっとした画面ロックや会議室への移動とか身近な時間ではすぐ復帰できるし、カバンに仕舞い込んで移動するときなどは自動でハイバネーションに落ちてくれる。いい感じ。

ついでに顔認証

ついでシリーズが多い。せっかくなのでhowdyもセットアップ。 Windows Hello対応の赤外線カメラを利用してOSのログインや画面ロック、sudoの時にも赤外線カメラを用いて顔認証でパスワード要らずになった。5秒位顔認証できなかった場合はパスワード認証にフォールバックするのでなにかあっても安心。

いい感じにセットアップ完成かな?

顔認証はなんだかんだ便利だし電源やファン制御はWindowsに最適化されているし、とWindows11を使わなくても、これで好みの環境で快適に生活できそうだ。よしよし。