2025/04/27(日)2025-04-27
沖縄旅行 day2
おめざめ
0812 まったりおめざめ。旅するとそれなりに運動もするし寝付きが良さそう?
あさごはん
那覇でいちばんおきに入りの定食屋さんかもしれない「みかど」であさごはん。定番の「ちゃんぽん」を頂く。5mm角位のじゃがいもやにんじん、うすぎりの玉ねぎとコンビーフで炒めていく感じ。味付けがよくわからないけれど薄口なので適当なだしの素で代用できるのではないかなー。そんなチャーハンの上に、ニラとキャベツを炒めて卵で閉じたものを乗せて完成という感じ。美味しい。ちょっと真似してみてもよいかもしれない。
路線バスの旅
旭橋駅の前にあるバスターミナルから多方面へバスが出発する。高速を用いる高速バスもあれば路線バスもあるが、高速バスは基本的に那覇市役所前あたりから乗る感じになる。このバスターミナルからは基本的には路線バスを利用する。
今回は港川方面に向かいおきなわワールドに行くことにしたのだが、目的地としては「王国歴史博物館」となる。この「王国歴史博物館」で検索をしたためかおきなわワールドに移動する路線とはまた違った路線をgoogle mapが提案してきて悲劇が始まる。
港川の街までバスで行き乗り換え
バスで港川の街まで出てバスを乗り換える。乗り換えまでおよそ1時間あり、残り2km程度だったので歩くか、と判断し歩き始める。まあこれ自体はよくあることだし、おかげで港の食堂が美味しそうとか次なる目的も出来たので良かった。
通行止め
港川の街から川沿いを歩きごみ処理施設の近くを通る道を真っ直ぐ行けば到着、、、のはずなのだが一部工事のため通行止めに。このあたりは小高い丘となっており迂回路らしい迂回路もなく、とてつもなく遠回りを強いられた。結果としてこの日は2万歩以上、しかもアップダウンのまぁまぁあるお散歩となったのだった。
おきなわワールド
玉泉洞という鍾乳洞がメインの施設。敷地の殆どの部分を占めている。鍾乳洞ということで涼しいかな?と期待したのだけれど鍾乳洞なので当然なのかもしれないがとても湿度が高い。気温も21度となんなら外より暑く、ちょっとした蒸し風呂みたいな感じ。すっかり汗だくになってしまう。行かれる方はタオルを持っていこう。
鍾乳洞はとても広く所々綺麗にライトアップされていて非日常が広がりとても良かった。ツアー観光の方々は限られた時間で回らねばならないため綺麗なエリアで写真を数枚撮ったらさっさと次に行ってしまう。結果としてのんびり説明などを読みながらじっくり回れてよかった。ツアー観光は大変だ。
王国歴史博物館
当然といえば当然なのかもしれないけれど、県営とかではなく私営なので収集点数も少なく博物館としてはちょっと物足りない感じで少し残念。
ハブvsマングース
かつてはハブとマングースを戦わせる決闘ショーと鍾乳洞がこのパークの目玉だったという。しかし現在は動物愛護法の改正で決闘はできなくなりプールを使ったレースになっている。ちょっと残念?
とはいえショーよりもショーを演出するお姉さんが楽しく成り立っている感じ。これはこれで良かった。
帰りも路線バス
帰りも路線バスをチョイス。ちょいちょい故障対応のエスカレ電話に対応しつつのんびり那覇に帰る。
ジャッキーステーキハウス
那覇のステーキハウスといえばココ。1953年創業の老舗。変わらぬ美味しさを提供し続けるお店でファンも多く、この日も軽く45分待ちという状態だった。まぁそれでもせっかくなら食べようということで待つことに。
肉の品質は年々上がっているし冷凍技術や配送についてもそう。ジャッキーじゃないと美味しいステーキが食べられないということはもう無いわけで、実際に我々もお気に入りのステーキハウスがあるのだが、1度は行っておきたいじゃん?と言う観光地ではありますね。美味しいのでオススメ。
2025/04/26(土)2025-04-26
おめざめ
0650 まったりおめざめ。0500位に一度起きて2度寝した。
おでかけ
今日から沖縄旅行。パッキングは昨日済ませているので追加のパジャマくらいを鞄に詰め込んで出発。
沖縄旅行 day1
今回はほんとうに目的がなく、だらりとするだけの旅。GWに入るしどこか行けたら良いねー、と適当に調べていたら意外に沖縄が安かったというだけで決めた旅行なのでほんとうに目的がない。調べてみるとGWの長期ということでそこそこには人気がありつつも雨季に入る時期でもあるのでGWはそこまで高騰しないようだ。
搭乗ゲートが変わってた
昨晩の内に搭乗ゲートを確認し搭乗ゲート近くでまったりしてたが、そろそろ搭乗開始という時間になっても混んでくる気配もなくなんか変だな、と思って掲示板をみたら搭乗ゲートが変更になっていた。
まぁ保安検査場は過ぎているし探してくれるとは思うけれど、まさかのお呼びだしになるところだった。あぶない。
富士山
久し振りに飛行機から富士山をみた。きれい。
空港食堂
空港の片隅に「空港食堂」ののぼりが出ていて気になっていってみた。ほんとうに食堂という感じで食券を買ってトレイで自分で運ぶ感じ。これでいいんだよ、という感じの美味しいてびちそばを頂いた。
時間調整
チェックインまでしばし時間があるのでカフェで時間を潰そうということに。スタバや星乃珈琲が入っているビルだがどちらも都心部で普通に行けるじゃん?という事ではじめてみるお店に。
・・・調べてみたらイオン系列のテナントに結構首都圏広く展開しているチェーン店だった。知らなかっただけという。
まぁ甘さ控えめで美味しかったし、空いてたら入ってもいいかなって思った。
チェックイン
個人的には3度目の滞在、家族でも2回目の滞在とリピーターなのでチェックインもスムース。むしろチェックインカウンターのスタッフの方がまだ不馴れで懇切丁寧な感じ。
晩ごはん
しばし休憩をしたあといつもの居酒屋さんに晩ごはんを食べにお出かけ。19時頃まではおばぁも店頭に立ってとてもにぎやかな感じなのだけれどちょっと休憩しすぎて間に合わず。それでも居心地の良い居酒屋さんでとても気に入っている。
常連の「会長さん」と他愛もない雑談をしながらご飯を食べ酒を傾ける。はて、なんの会長さんなんだろうな。
観光はどこ行くの?と聞かれたので特に決めておらずバスで適当に巡るつもり、と言ったのだけれどどうやら日帰り観光バスを使うのだと理解されたらしく話が噛み合わなくなる。我々は路線バスで旅をするのだ。
バー「ハックマン」
ホテルの地下にあるホテルバー。ホテルバーとしては国内最古なんじゃないかと思われる。実に50年も営業している歴史あるバー。こちらもとても落ち着いたバーで美味しいカクテルをいただける。バーテンダーさんの所作もとても丁寧で綺麗で見ていて見とれてしまうくらい。
2024/09/23(月)2024-09-23
おめざめ
0500 機内でおめざめ。結局2時間くらいウトウトした程度で熟睡はできず。 CAさんがスカイタイムを配られていたので頂いて酸味で少し目を覚ます作戦。糖質もありすこし目が覚めた気がします。
羽田到着
ほぼ定刻通り羽田に到着。入国はほんとスムースで顔認証ゲートであっと言うまに入国完了。
今回スーツを購入していたので申告、免税額内なので書類を作っていただいて放免。免税額内なので後々面倒になることはそもそも無いとは思うけれども、確定申告時期などに何か役立つのかも、とは思って手間だけれど書類を作って貰った感じになるのかな。あぁいわゆるサラリーマン減税なんてのを利用するとするとその際に使える?いや、あれ海外のレシートは使えたんだっけ?とか無駄に頭を働かせる。そもそもサラリーマン減税使うには会社に書類作って貰う必要もあるしその手間かけるだけ無駄なポーズだけの減税だし考えても仕方がない。
帰路
モノレールと電車でサクッと帰宅。祝日ということもあり電車は空いているし、まだ国内線も動きだす前という事でモノレールも空いていた。がっつり現地滞在を楽しみたい人には良いのかも?
涼しい
なんかすっかり涼しくなりましたね。灼熱の国でがっつり日焼けして帰ってきた肌にとてもひんやりして気持ちが良いです。
BTNQ
機内で結局ほとんど眠れてないので帰宅して爆睡。結局昼過ぎまで寝てしまったので深夜便も良し悪しなのかもしれない。まぁ早朝の鉄道で楽々移動できるのはメリットかもしれないけれど、タイパ的にはトントンなのかも。
片付け
バックパック1つ分しか荷物がないので片付けも簡単。ほとんど着替えのみだし。
Logitech Keys-to-go2
空港の空き時間で開封してすでに確認済みでしたがLogitechのKeys-to-go2キーボード、タイで販売するモデルはタイ語が入っている英語キーボード配列です。おしゃ。しっかり技適マークもついているので安心して使えます。英語キーボードとして愛用していきたいと思います。
これで普段の持ち歩く荷物がかなり軽量化されそうで楽しみ。
2024/09/22(日)2024-09-22
おめざめ
0900 超まったりおめざめ。今日は移動日で夕方からよるに書けて積極的に動く必要があるので12時のチェックアウトまでのんびりする予定。
朝ご飯
ホテルのレストランでいつも通り朝食。各国の料理が並ぶ中今回は洋食で揃えてみた。どれを食べても美味しくて、朝から夜までどの時間に行っても美味しいご飯を提供してくれるレストラン、とても便利でスバラシイ。
Terminal21
日本人旅行者が必ずと言っても良いくらい訪れるらしいショッピングモールに行ったことが無かったので行ってみる。Terminal(空港)と言うことで各フロアに世界の有名な都市の名前がつけられてそれぞれの特色に合わせたフロア装飾を施しているようだ。なかなか面白い。ただ入っているテナントはフロアの装飾とは全く関係なくSFOなどは飲食店街であったしロンドンのフロアにトミカがブースを出していたりした。
そんなこともありあまりTerminal21についてグッとくる所は無く、20分程度で飽きてしまった。本当は3時間は愉しめるだろうと勝手に想像していたのだが、、、
ワット・アルンへ向かうことにした
6年前に初めてタイに訪れた際に予定していたけれどスキップしたワット・アルンへ行くことにした。入場料が100バーツと言う情報と200バーツと言う情報があったが200バーツが正しかった。
陶器で飾られていてとても綺麗な塔。昔は塔の結構高いところまで上れたらしいのだけれど降りれなくなる人が続出したのか老朽化が激しいのか、はたまた事故でもあったのか今は簡単に上れるほんのちょっと上までしか上れなくなってしまっておりちょっと残念。
RICOH GRを持った女性
女性の方はタイの民族衣装を借りてワット・アルンをバックに写真を撮られてる方が多かった。衣装もとてもきらびやかだし塔もとてもフォトジェニックなのでなるほどここまで来る間にレンタル衣装屋さんも沢山あり、カメラマンも沢山いらっしゃった訳だ。そのなかにRICOH GRを持っているなかなかマニアックな方がいらっしゃったのでお声がけしてお持ちのGRをお借りして撮影した。
GRの設定がおそらく初期設定のままらしく自分のGRとの使い勝手の違いにとても戸惑ったがメニューを辿ってなんとかそれなりの写真を撮影することが出来た。
白飛びしない程度にしっかり明るめに撮影できたのでとても喜ばれた。よかった。
水上バスに乗ってみる
その後はそろそろセントラルに戻るかと言うことでルートを色々探索する中に水上バスのルートが出てきた。
ワット・アルンからワット・ポーまでは河の対岸へ渡るのみ。それであれば10バーツで渡れて、昨日ワット・ポーまで行き、帰りのルートも覚えているのでその後はバスなりで戻ることも出来る。ただそれ以外のルートとして水上バスでサートンへ向かいそこからBTSで戻るルートもあり、そっちの方がより水上交通を愉しめるだろうということでワット・ポーのルートよりも少し高いがそちらを選択。
どしゃぶり
船はワット・ポーに渡るだけの航路だとよく見るレトロな船のようだけれど、長距離航路の場合は2階建てで1階はエアコン付きの日本で言う水上バスの様な仕様だった。当然眺望が良いため2階が人気な訳だがとても混んでいたので1階をチョイス。
しばらくするとどしゃ降りになり2階のお客様が1階に逃げ込んできて一気に満席に。1階を選択しておいて正解だったかも知れない。
ショッピングモール散策
今回の旅でまだ達成できていないジンボブロック社のTukTukを購入すること、LogitechのKeys-to-go2を購入すること。
と言うことでまずは玩具店を見て回る。残念ながら同社の別の製品はいくつか見つけることが出来たが目的のTukTukは見つからなかった。
Logitechのキーボードはまだタイでは発売開始してないんじゃ無いか疑惑もありあまり可能性は高くないのだが最後の悪あがきという事でPCショップを見て回ると、諦めた頃についに発見。
うれしさに思わず小躍りしそうになってしまった。本当は白が欲しかったけれどグレーしか在庫してなかったようだ。残念だがそれでも購入できて良かった。
空港へ
どこかで軽くご飯を食べて空港に移動するかと思うもあまり軽く食べられるようなお店がなさげ。空港に今移動したらどの位の時間になるか?と調べてみるとわりとちょうど良い時間だったのでもう移動してしまうことに。
BTSと空港連絡線を乗り継いで空港へ、あっという間に空港に到着した。
スーツは預けた
地味にスーツは重たく、機内持ち込みも出来そうだったけれど空港で身軽になりたかったこともあり預けることにした。空港の係員がそれは面倒くさそうに、でも的確に段ボール箱に収納して完了。ちょっとだけ身軽になった。
東京は早朝に到着なのでターンテーブルで少しくらいのんびりしてても困らないだろう、と言う判断。
セブンイレブン
軽くお腹に入れておかねば、と言うことで空港のセブンイレブンでサンドウィッチを...サンドウィッチって売ってないんですね。おにぎりとジュースを買ってお行儀悪いけれど通路の邪魔にならない所でお腹に収めた。荷物預かりカウンターの近くはあまりのんびり出来る席も無くのんびり食べられる場所が限られますね。
出国手続き
パスポートを出して右手の指紋をチェックするみたいなのだけれど、入管の職員さんが「ヒダリテ」「ヒダリテ」と言うけれど画面にはしっかり「右手」と漢字で書かれているしピクトも右手だったので右手を当ててたら職員さんが自分の間違いに気づき近くに居た同僚さんと爆笑しだした。そんな感じで和やかに出国手続き完了。
フライト
定時2205に飛行機はゆっくり動き出す。流石JALさん定時運行。しかし天候があまり良くないためか滑走路オープンに少し並んだみたいで20分位遅れて離陸。まぁいいのだ。
良く揺れる
タイは夕方から夜にかけて雷雨になるので当然雲が厚く、日本は日本で前線の影響が航路上にあるらしく、つまりは良く揺れるらしい。うぇぇ。
現金メモ
- ホテルからアソークまで 64B
- ワット・アルン入場料 400B
- ワット・アルンから水上バスでサートン 80B
- サートンからBTSでサイアム 80B
- サイアムからパヤタイ 50B
- パヤタイから空港 90B
- 7-11でおにぎりとオレンジジュース 120B
2024/09/21(土)2024-09-21
おめざめ
0830 ご飯たべてお出かけするよ。
朝ごはん
例によってブランチに近い時間ですが、今日は豚出汁のおかゆ。プレーンなおかゆもあったのですが折角なら普段食べないものを、と言うことで。ほんのり出汁に使われているくらいでとても美味しかった。中華がゆっぽくなる感じですね。
オムレツもオーダーしてライブキッチンで作って頂けてほかほか暖かいオムレツ、美味しかった。
エメラルド寺院
暫し休憩してエメラルド寺院へ向かいます。6年前に訪れた際に時間切れで行けなかった寺院でリベンジ。今回は昼前に出発ということで時間は充分。近づくにつれて立派な寺院が見えてきました。
なお移動はバスで。バスに乗車して座っていると乗務員さんが集金に来るのですがなかなか来ません。気がつくと乗務員さん船こいでる(笑)めっちゃ寝てました。
乗ったバス停と降りるバス停をお伝えしたのですが乗った所をちゃんと確認していなかった、と言うのもあるのでしょう。おそらく初乗り乗車運賃を請求されました。いい加減だなぁ、と思いつつもその位のゆるさで運営しているのが楽という面もあるのかもしれませんね。
入場断念
入り口に行きチケット売り場にたどり着き、なんと1人500Bも入場料がかかるとか。うーん、そこまでって感じだったのでスゴスゴとそのまま離脱。折角来たんだからそのくらい払っても、、、とも思うのですが逆にそういう所の足下を見られているように感じてしまって、素直に生きられない悪い癖かも知れません。
フォーチュンタウン
地下鉄に乗ってラマ9駅へ、ここにあるフォーチュンタウンと言う電気街へ向かいます。今回の旅でもし買えればLogitechのKeys-to-go2が買えたらいいなーと思っていたので、折角だし電気街で探し回ります。
Keys-to-go2売ってない
もう軽く10店舗は回りました、中小のお店から大規模店舗まで回りましたが何処にも在庫していません。奥様が調べた所大規模店舗のWebShopでComingSoonと書いてあったそうなのでまだタイには出回ってないのかなぁ...
ランチはフードコートでよくわからないごはん...
そのままフードコートもあったのでフードコートで豚モツの煮込みみたいなスープを食べました。スープなのでごはんもつけて貰ったらごはんが多いこと多いこと。レバーも大きくとてもエネルギーを摂取した感が高めです。
セントラルプラザ・グランド・ラマ9
フォーチュンタウンの向かいにセントラルと言う系列のショッピングモール?があったのでそちらも回ってみましょう。おもちゃ屋さんがあればおもちゃ屋さんで探したいものもあるし。。。と練り歩きましたが残念ながら見つからず。
最終的にスタバでまったりして帰路に。
バスでホテルへ
ラマ9からBigCまでバスが走っており電車だと遠回りになるところがバスならほぼ最短距離で移動できます。と言うことでバスで移動。何路線か重畳する区間で他に乗れるバスもあったのですが何本か見送って乗車。おおむね10分単位くらいで来ていた気がするのでバスの方が効率よく移動できそうですね。
スーツ受け取り
ほんの少し休憩して完成したスーツを受け取りにMBKへ。もう受け取るだけかと思ったら完成したスーツを一応試着して問題ないことを確認してから受け取り。流石に良く出来ていますね。シュッとした感じで体にフィットしている感じもある。
もうちょっと着込んでみないと違いは見えてこないかも知れないですが、普通に着やすいスーツが買えたかなと思う。良かった。
スーツ上下+ベスト+Yシャツの一式を2セット作ったので3kg近くあるので地味に重たい。まずはホテルに帰るかと思ったら雨が降っていたっぽい。MBKにはドンキホーテが入っているけれどドンキホーテの入り口から駅までは簡易のトンネルテントで濡れずに移動できるのでドンキホーテを通り抜けして駅に向かいます。ありがたい。
ホテルでディナー
ディナーはホテルのレストランで。基本的には現地の方が食べるような食堂とかで街を愉しむのが好きですが雨だし仕方なし。
とても美味しいクラブハウスサンドを食べました。ボリュームもしっかりあってホテルのレストランとは思えないくらいで満足感高め。オススメです。
現金メモ
- ホテルからエメラルド寺院までバス 30B
- ランチ 110B
- ラマ9からBigCまでバス 32B
- ホテルからMBK 100B
- MBKからホテル 100B









